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<title>Ex data causa determinata necessario sequitur effectus</title>
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<description>cogitatio alia cogitatione terminatur</description>
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<title>音</title>
<description> 旅への憧れ旅芸人への憧れ家を捨てたものへの憧れ というものが私の場合 音楽への憧れ と 非常に密接な関係にある
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<![CDATA[ 旅への憧れ<br />旅芸人への憧れ<br />家を捨てたものへの憧れ というものが<br />私の場合 音楽への憧れ と 非常に密接な関係にある ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T00:21:23+09:00</dc:date>
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<description> まあ　出来てしまえばそれほど嫌じゃなくなるのかも知れないけれどだめだなコイビトというものが出来るということを想像するだけでげんなりするまあそういうことじゃないよねそういうわけじゃないよねしかし最悪の事態は想定しておいたほうがいいかなとかあー…みんな何が楽しくて3次元でいちゃいちゃしてんだろう…2次元が3次元に来てくれたら3次元でも良いけど　3次元生まれの3次元なんて嫌だせめて2.5次元とかまあショーンコネリ
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<![CDATA[ まあ　出来てしまえばそれほど嫌じゃなくなるのかも知れないけれど<br />だめだな<br />コイビトというものが出来るということを想像するだけでげんなりする<br />まあそういうことじゃないよね<br />そういうわけじゃないよね<br />しかし最悪の事態は想定しておいたほうがいいかなとか<br />あー…みんな何が楽しくて3次元でいちゃいちゃしてんだろう…<br />2次元が3次元に来てくれたら3次元でも良いけど　3次元生まれの3次元なんて嫌だ<br />せめて2.5次元とか<br />まあショーンコネリーとかなら許すんだけどな<br />あーもう何でも良いけどほんとだめだ…<br />砂の下に沈みたい…<br />腐海に行きたい…<br />天空の城を探しに行ったり…クレモーナにバイオリン作りに行ったり…<br />はやおになりたい ]]>
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<dc:subject>日常吐き出し</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T13:32:20+09:00</dc:date>
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<description> 人を踏みにじって手に入れるもの　というのを　否定はしない人を踏みにじって成り立つ生き方というものも　あって良いと思うけれど　人の好意を踏みにじって　それで生きていくというのは　あんまりだそれはそれでは一体何が真実になるというのか好意というのは　信じることを貫いた結果であるから相手が信じていることを　否定してでも　自分も　人なのに　独り善がりな拠り所にすがって　揺らがずに居られるのだろうか人は結局　
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<![CDATA[ 人を踏みにじって手に入れるもの　というのを　否定はしない<br />人を踏みにじって成り立つ生き方というものも　あって良いと思う<br />けれど　人の好意を踏みにじって　それで生きていくというのは　あんまりだ<br />それは<br />それでは<br />一体何が真実になるというのか<br />好意というのは　信じることを貫いた結果であるから<br />相手が信じていることを　否定して<br />でも　自分も　人なのに　独り善がりな拠り所にすがって　揺らがずに居られるのだろうか<br />人は結局　独りにはなれない<br /><br /><br />あれ　おかしい<br />これじゃすごく利己的お為ごかし<br />そういうことを言いたいのじゃあなかったはずなんだけどな<br /><br /><br />自分がどうこうでなく<br />相手の心を踏みにじるのが嫌なだけ　と思っていたけど<br />でも<br />何で嫌なのか　を突き詰めたら　自分に戻ってくるのだろうか<br /><br />まあ　それでもおかしくはない<br />だって人は　独りにはなれないけれど　ひとりなのだ<br />どこまで行っても　他人と完全に交わることはできない<br />自分自身とさえ交わることが出来ず<br />結局　肢体の全てではなく　己に知覚できる範囲だけを己と呼び<br />それだけが自分の自由になる全て　自分の理解できる全てだ<br /><br /><br /><br />とりあえず　まあ　オタク辞めるよ<br />そりゃ完全には辞めらんないけどね<br />見境のないことはやらないようにする<br />ヘ/タ/リ/アなんかからは手を引くし　絵可愛いとかで手を出さないし　惰性で蒐集すんのもやめだ<br />もっと冷静に自分の手に収まる範囲で生きようと思います<br />あーなんて真面目 ]]>
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<dc:subject>戯言</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T13:23:46+09:00</dc:date>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 何だかもものえが可愛く思えてきた‥‥もものえが出たら書きやすくなってきたもものえがいとおしい‥百乃依  という字を当てたけど  まぁ百ノ枝よりはましかな‥しかし終わらない‥
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<![CDATA[ 何だかもものえが可愛く思えてきた‥‥<br />もものえが出たら書きやすくなってきた<br />もものえがいとおしい‥<br /><br /><br />百乃依  という字を当てたけど  まぁ百ノ枝よりはましかな‥<br /><br />しかし終わらない‥ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-27T04:15:12+09:00</dc:date>
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<title>序</title>
<description> 雨が降っていた。ゆっくりと漂うように降りてきて、地上のものに密かにまとわりつくような、雨。勢いのない雨は、そのあまりにも緩やかなために音がなく、あるいはあまりにも単調な音が連綿と重なって一つの巨大な膜となっているために、人の耳が雨音として認識することあたわず、どちらにせよ、雨雲の下は静寂に包まれていた。肌を叩く重みもなく、例えあったとしても、既に氷雨に体温を奪われた体には感覚がない。ただ、周囲の音
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<![CDATA[ 雨が降っていた。<br />ゆっくりと漂うように降りてきて、地上のものに密かにまとわりつくような、雨。<br />勢いのない雨は、そのあまりにも緩やかなために音がなく、あるいはあまりにも単調な音が連綿と重なって一つの巨大な膜となっているために、人の耳が雨音として認識することあたわず、どちらにせよ、雨雲の下は静寂に包まれていた。<br />肌を叩く重みもなく、例えあったとしても、既に氷雨に体温を奪われた体には感覚がない。<br />ただ、周囲の音を飲み込み、音を立てようとするものを押さえ込む無言の存在感だけが、雨の降り止まないことを知る唯一の手がかりだった。<br />とうに目はかすみ、おぼろげに物の形を捉えることすら難しくなっている。<br />感覚だけがある。<br />鳩尾から腹にかけて広がる、焼かれているような、引き裂かれているような、締め付けられているような、引きずり出されているような、不快な感覚。<br />痛いのか苦しいのかは、もう解らなくなっている。脳は麻痺し、正確に思考することは困難だった。ただ、不快であることだけがはっきりしていた。<br /><br /><br />--------------------------------<br /><br />むあぁぁあぁぁ…これは…ひどい…ひどいよ…<br />どうにか　こうにか　どんじゃらほい<br />何とかしないといかんですな　あ ]]>
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<dc:subject>断片</dc:subject>
<dc:date>2009-09-10T11:58:25+09:00</dc:date>
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